プリンセスプリンシパル】2話を見て思った事 感想 声優凄い! アニメ
キャプチャ_2017_07_17_20_48_25_270
この記事を読むのにかかる時間:1分45秒
こんにちは。
管理人がプリンセスプリンシパル2話を見て、思った事や感じた事面白ネタ満載で記事にしました。

2話を見てまず思ったのは、声優って凄い!ということです。
アンジェの声が七変化していました。

あれって同じ人が声を出していたんでしょうか?
もしそうだとしたら、声優って凄いです。
本当は、スパイなんじゃないでしょうか?

では、内容に入っていきます。
キャプチャ_2017_07_17_17_56_39_81
クイーンズメイフェア校への編入時の自己紹介にて

まるで別人のようですね(苦笑)。
とても、かわいいです。
あえてアホの子を演じたアンジェは、流石スパイといったところでしょうか。
こうすれば先輩なんかに可愛がってもらえます。
管理人もよく使う手です。

管理人は、本当のアホなのでご安心下さい。


キャプチャ_2017_07_17_18_09_02_210
屋上にてドロシーと再会の場面

まず、ドロシーが20歳ということに驚きました。
本当はもっと上の26歳くらいかと、ゴホッ。

ドロシー「ちゃんと高校生に見えるだろ?」(ハート)
見えない!見えない!全く見えない!
アンジェ「優しいクラスみたいね」
確かに。

キャプチャ_2017_07_17_20_57_39_446
他の生徒が屋上に来たため、タバkを咥えて追い返した場面

こんな先輩に屋上に呼び出されたら嫌ですよね。
生きた心地がしないでしょう。
どこにでもいそうな感じがまた。

キャプチャ_2017_07_17_18_21_18_840
生徒がいなくなりむせ返るドロシー

かわいい!
彼女がタバkを吸えないことに驚きました。
見た目的に最高に似合っていたのに。
皮肉で言っています。

管理人は決してドロシーが嫌いなわけではありません。


ドロシーは大人びて見えますよね。
悩みがある時は、相談する相手として彼女を選ぶと思います。
彼女は頼りになりそうな人だと思いました。
嘘じゃないですよ!

キャプチャ_2017_07_17_18_32_43_720
パーティ会場にて、モーガン委員に踊りを申し込みに向かうドロシー

ドロシー曰く「強行突破だ」ということでしたが、アンジェの驚いている顔が面白かったです。
何に驚いているのか、正直考えさせられる場面でした(苦笑)。

キャプチャ_2017_07_17_18_28_52_141
とても品がある女性に見えますね。
やっぱり20歳に見えない(再認識)。

しかし、踊りへの誘い文句は良くなかったと思いました。
ドロシー「西のお話を、お聞かせ願えたらと思いまして」。
これは言ってはいけなかったのではないでしょうか?

スパイだと感づかれてしまわないか心配でした。
しかし、敵側のスパイや護衛について確認できたので、メリットも確かにあると思いました。
むしろ、それが狙いだったのでしょう。

キャプチャ_2017_07_17_18_49_19_200
プリンセスに変装したアンジェ

かわいいですね。
しかし、それ以上に声の変化に驚きました。

スパイとしてのアンジェ。アホの子アンジェ。プリンセスアンジェ。
3つとも声が別人でしたよね。
声優って本当に凄くないですね!

と、思っていた管理人ですが何度か聞き返してみると、声優そのものが別人ではないかと思ってきました(絶望の底へ突き落された)。
プリンセスアンジェに関しては、プリンセスと全く同じ声だったような・・・。

あえて、この件については検証しないことにします。

何も見えない、聞こえない。

キャプチャ_2017_07_17_19_44_44_167
パーティ会場に到着したノルマンディー公

悪人オーラが溢れ出ています。
そして、声が渋い!
ハリーポッターのスネイプ先生の声優ですよね。
久しぶりにこの声を聞いたような気がします(歓喜)。

彼は、モーガン委員が「体調が良くないから帰りたい」と言ったのを聞くなり、笑顔で接近して委員を気絶させました。

一瞬で、敵スパイの存在と委員の懐柔を見破った彼には驚きました。
この国のスパイの総元締めという肩書は伊達ではないですね。

ノルマンディ「最悪、脳みそと口があれば尋問は出来る」。
こんなことを、顔色一つ変えずに言ってのける彼は、血も涙も無い人間なのでしょう。

頭が良くて感情にも左右されない人間ですね。
これはアンジェ達にとって、相当手強い敵になると思いました(確信)。

キャプチャ_2017_07_17_18_58_34_970
アンジェ達に対して、手を組むことを提案するプリンセス

プリンセスより、ベアトリスがかわいい。
皆さんは、ここで自分がロリコnか否かの判断をry。
プリンセスは自分が女王になる目的のために、アンジェ達に取引を持ち掛けました。

ここは面白い場面でしたね。

最後の方で出てきましたが、プリンセスとアンジェは10年ぶりの再会だったようです。

しかし、この場面ではお互い探り合いの状態でした。
昔と今は違いますからね。
敵か味方か判断がついていない感じでした。

キャプチャ_2017_07_17_20_07_06_296
しかし、「わたくしと手を組みましょう」と言い手を差し出したプリンセスを見たアンジェは少し驚きました(注目)。

ここからは管理人の推理です(ボケ管理人)。
10年前、プリンセスは似たような言葉と共にアンジェに手を差し伸べた事があり、それをアンジェが思い出し、驚いた表情を見せたのではないでしょうか。

そして、アンジェはプリンセスを信用することにしたのではないでしょうか。
名探偵コナンも恐れ入る名推理。

キャプチャ_2017_07_17_20_27_42_168
ノルマンディ公の指示でスパイ探しが始まり・・

会場にいる全員のボディチェックが始まりました。
ぼ・・ボディチェックだと!
この段階では、アンジェはプリンセスを信用しているように見えました。
管理人は人を見る目がありません。

キャプチャ_2017_07_17_20_48_17_422
パーティ会場から脱出し再会を喜ぶアンジェとプリンセス

プリンセスは、アンジェのことをシャーロットと呼んでいました。
それが、彼女の本名なのでしょう。

二人の過去の話が楽しみです。

オマケ
キャプチャ_2017_07_17_21_30_55_727
アンジェにワインを掛けられたプリンセス。
すごいアホ面に見えるのですが管理人だけでしょうか。

これは、今季夏アニメ「アホガール」でアホ面を見すぎた影響かもしれません。

最後まで見ていただき、ありがとうございました!
スポンサーリンク